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米マイクロソフト<MSFT.O>は22日、
最新基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」の一般販売を開始した。
同社は、前作「ウィンドウズ・ビスタ」で離れた顧客を新OSで再び取り戻し、
パソコン(PC)市場でのシェアをさらに固めたい考えだ。
ビスタから約3年ぶりの発売となったウィンドウズ7は、
動作が速く、新しくタッチパネル機能などを搭載したのが特徴。

「新時代の幕開け」
お約束通り22日に満を期して発売されたWindows 7だが、企業あるいは
MSDNサブスクリプションなどを契約している人々には発売以前に
製品版を手に入れることができ、世間とは少し違う時間を味わえたことだろう。
しかし、発売されれば発売された瞬間と
それ以降はほぼ同じような物である。

盛り上がるのは発売前のカウントダウン、それに伴う発売の瞬間だけで、
それ以降は今まで通り、ということになるのである。
今回は宣言通りWindows 7の発売後の購入はスルーとさせて頂いたが、
各種ニュースサイトなどから得られた情報を元に今後の展開を予測してみたいと思う。

・フジテレビ、マイクロソフトに嫌われる?
今回フジテレビは二回、Windows 7を披露するチャンスがあった物のいずれでも
タッチパネル機能は動作せず、無残にも実演はできずに時間だけが去ってしまった。
二つの問題について、YouTubeの動画と
共に動画全ての字幕を作ったので、再生しながらお楽しみ頂ければと思う。
(今までの首相の会見などはスクロールするだけで十分だったが、今回は映像の方にも
価値があるので、マルチウィンドウにして両方で開いて、
片方動画、片方字幕にスクロールしてご覧頂くとよいかと思う。)

①発売日のスーパーニュースで木村太郎が、Windows 7が搭載されたタッチパネル対応の
VAIOでVirtual Earthを開きフジテレビを開こうとするものの開けず、
安藤アナウンサーに冷たい目で見られ、時間が足りず強制的に次のニュースに飛ばされる

(CM)
直前のCMにVAIOがあることからも、フジテレビがSONYと手を組んで、
CM放送と引き替えに実演機を貸し出した可能性も考えられる。

(ご覧のスポンサーがお送りします)

3、2、1、きゃー! 
(レポーター)
え、午前0時になりました、今、大きな歓声と共にWindows 7の販売が始まりました。


あのマイクロソフトが、およそ三年ぶりに新しい基本ソフトを世界同時発売。
その名も・・・Windows 7!
動作が遅いなど不評だった前作Windows Vistaに比べ処理速度を改善したほか、
画面に直接触れて操作ができるタッチパネル機能が売り。

(購入者の声)
・勢いに任せて買っちゃいました。
・会社遅刻して先にインストールしてから行こうと思いまーす。はははは!!
大丈夫なんですかそれ?

去年の国内のパソコン出荷台数は、ここ10年で過去最低を記録。
Windows 7が売上回復の起爆剤として注目が集まる中、あの「偽物天国」中国では早くも・・・

(レポーター)
北京市にありますこちらのコンピュータ専門ショップでは、
Windows 7の海賊版が既に何ヶ月も前から販売されていました。

二ヶ月ほど前から北京市内で売られているというWindows 7の海賊版。

(日本語訳)
記者:ウィンドウズ7ありますか?
店員:本物?偽物?
記者:海賊版を・・・
店員:中国版(の海賊版)なら安い。50元(670円)。
使いやすいから(海賊版)を買う人が多いね。

棚に並んだ正規版のWindows 7は日本円で5000円以上。

記者:ちょっと見たいのですが・・・

すると店員は・・・

(レポーター)
奥の方に行って物を取りに行ってますね。

当局の摘発を逃れるため普段は倉庫に隠してあるとみられる海賊版。
パッケージを見ると色がにじんだ粗悪な印刷が。
中には数字の7を切り貼りした手作り感満点のパッケージも。
そして中のCD-ROMにはWindowsのマークの横(→しかも原稿作成者はこれがXPのロゴで
あると言うことを知らないようだ)に謎のペンギンマーク(→このペンギンマークは謎ではなく、
KNOPPIXのペンギンキャラ。触ったことがない人はわからないはず。
XPとLinuxのロゴが組み合わさっているのは確かに謎だが、
両方のOSが書き込んであるとも取れる。)が。
マイクロソフトの調査では、
現在中国・上海など5都市で合わせて48種類の海賊版が流通していると言います。
上海では、日本円でなんとおよそ65円の海賊版も。

記者:いくら?
店員:5元(65円)。

(JETRO北京事務所)
売れない物は極力作らない。
(偽物は)やっぱり有名ブランドという物がやっぱり中心となる。えぇ。

(この時の映像の左下に秒針付きのアナログ時計が見える。
やはり報道番組は一秒一秒が勝負なのだ。)
安藤・・・赤色  木村・・・青色 長野・・・緑色
ここから、実演開始。

はい。さて中国の偽物はちょっと置いといて、
今木村さんが使っているのがWindows 7が搭載されたパソコン なんですが、
うん。
もちろん本物です。
本物です。
木村さんどうですか。
今ね、タッチパネルを使おうとして開けてる(→開けるという言い方が何とも
機械音痴らしい)
所なんですけど、やっぱりタッチパネルというのが

あ、モニターに映ってる。(→時間がないため木村の発言を阻止?)
はい。今度の新しい機能なんですよね、えっと、はい、いらっしゃい、ばんばーい、
入ってきましょう、はいってきって、地球が出る。

はい。
地球が出ましたよね。
これ触るとね、これ地球がこう大きくなったり小さくなったりするんですよほら。
(→最初の方に若干動くも、それ以上動作せず。初めの方はマウスのホイールで操作した疑いも)
おー
木村さんが二本の指でこう引っ張ってるわけですよね。
ええ
ほらふーって。
こうやってこうやった、はい回ろうか。あはっ
(→あはっということから、時間も迫っているし
問題の追及以前に別のことをやろうと考えたらしい。
一方、とくダネでは時間が有り余っているようでマイクロソフトの担当者を呼び出した
じゃあ、ちょっとあれやってみましょうか、フジテレビを出してみようかな。
出るんですか?
えっ?
たぶん出るはずなんですよ。
えんっ・・・
(タイピングして場所を打ち込むも・・・)
今はちょっと字を間違えた。
ん、んーーーー(悩)
かちっ(Enterキーの音)
はい。いらっしゃい、いってらっしゃい、はい行こう。ぉいっ。
(吹っ切れた様子で)あっはっは(→薄々動かないことを感じていたようだ)
今ね、あの
はい
割とさっきからいじってんですけどね、
うーん(→どうも納得行かない様子。)
Vistaに比べてだいぶ速くなりましたね。
(→フジテレビを表示すると宣言するも世界地図しか表示させることができず大失態。
7を紹介できなかったので代わりに言葉で済ませる。
何も言わないのはさすがにMSに失礼だろう)
なるほど、はい。(→安藤アナは前作Vistaのことをさっぱり理解していない様子。
それとも時間が迫っていてなるほどとしか返せなかったのだろうか。あるいは切れかけ?)


②フジテレビの朝の報道番組「とくダネ!」が発売の翌日の放送で、
7のタッチパネル機能を実演しようとしたところ、動作せず中野アナウンサーから
「中国版って事じゃないんですよね?」と言われる始末。
「でもそれじゃあ悔しいじゃないですかー」笠井が本音をぽろり。

笠井・・・紫色 小倉・・・青色 中野・・・赤色 ゲスト・・・緑色
さあそこで、Windows 7。
あのー、大きな変更点は先ほどありましたように、このWindows 7で
新しくタッチパネルのモニターを買って組み合わせると、これ、ちょっと面白いんです。

うん。
このポンポンとやるとね、これ動きますから。
はいポンポンと。ポンポンとやるも動かない)
大丈夫ですか??
ん、ちょっとですね。
手に油がついてるとか?
(→むしろ油があった方がタッチパネル的には認識しやすいと思うのだが。)
いえ、関係ありません。機械音痴の疑問を徹底拒否)
うほほほあははは
なんせ今これね、スリープしてるのかなあ。あれ?
(→スリープという概念は正解。実際問題、スリープの部分で不具合があり
SONYが放送4日前に対策ドライバを公開したばかり。
=このコンピュータを納入したのはおそらくそれ以前と思われる。
スタッフも確認できなかったのだろうか。
これをインストールさえしておけばこの問題は防げたのに。
コンピュータというものはこういう小さな物が大きな問題の引き金になるものであったりもする。)
指変えてみたら?(→指を変えて、変わるものなのか)
いや、これ先ほどまで動いてたんですけれども、
はぁはぁ
何かが起きていますね。
昨日ね、
全く
昨日
あっ
スーパーニュースで木村さんもね、走ら なかったんですよ。
(→上の動画参照。まさか小倉が走るという表現を使うとは。プログラムは以前は
機械語を打ち込んでそれを実行していた=そこから走るという表現が生まれた。
走るには、スムーズに支障なく動くという意味もある。)
これねー・・・
それ中国版って事じゃないですよね?
さすがの毒舌発言。中国の海賊版がVAIOに入っていたらSONY速攻で
裁判にかけられて倒産。ばれなければ多額の利益を得ることができるが。)

あははは
そんなことはないと思います。海賊版を認めたら終わり)
ただこれは、何が起きているのかと言うことで、とりあえず、今、

こういう風に笠井さん画面出てるんですね・・・
(→というも一回目はスルーされる。二回目はまともに取り合ってくれる。)
係の方をお呼びしましょう。
はい。
あっはっはっは

マイクロソフト社のえ、担当の方をお呼びしましょう、はい、すいませんね、はい。
実際にはこういう風になるってことですよね?
そうそうそうそう 今ちょっとね、今。
(→担当の方、タッチパネルが動作しないというのにスリープスリープというので
マウス操作でVirtual Earthを起動させた。とりあえず進行させて欲しいという願いなのだろうか、
あまり長くいても迷惑なのでタッチパネルの問題については調べず、すぐに戻る)
ねぇ、すごい便利やねぇー
うん。

止めといたから。(→常にスタッフがいじり回してスリープ状態にさせなければよかったのに。
といっても借り物ならさすがにそれは難しいか。フジテレビには照明などの
スタジオセットに詳しい人はいても、コンピュータに詳しい人はいないのか。)
あ、大丈夫ですね、あ、わかりました。はい、しばらくですね、
ちょっとこれずーっと置いといたもので、
(→小倉の言葉を改めて視聴者に説明)
置いといたからね。
私も初めて扱う方ですから、すいません。
(バックで小倉がぶつぶつ話す)
さあ今、起動しましたのが、これVirtual EarthというこれGoogle Earthじゃございません。
マイクロソフト社のあのー、地図ソフトなんですけれども、
これはね、こちらから行こうっ。
こうやって、

地球儀が
すーっと(→これもまた動作しない)
すーっと

あははははは(スタジオ大爆笑)
すーっと
できないよー
手を、手を一回拭いてから。(→やはり油の付着を気にする中野)
あ、先生来た。
これ相性悪いんだよ。(→結論から言うとそういうことになるが、事前にちょっとしたことを
するだけで解決できた問題。ちなみに、自作パソコンの相性だけは解決しづらいものがある。)
なぜだろう・・・
またやってもらったらちょっと。
あ、その係のお姉さんにやって頂いたら・・・
えー、でもそれじゃあ悔しいじゃないですかー。
(→本音をぽろり。自分がやって、見せたかったのに!!という・・・)
いやいや、でも
いやでもー
でも何故こういう事が起きるんだろう・・・(→こういう事はコンピュータ業界では日常茶飯事。)
じゃあお姉さんすいません、(→今度はさすがにスリープではないと言うことで、
本格的な調査をしようとするも次に行くように言われすぐに戻る羽目に。
そもそも、広報の人っぽくて技術力はないのではないか?
専門の人が行ったらよかったのに。[2chより]

くくくふっ
笠井君、
はい
そっからフジテレビまで行こうとしてる?
そうそう
昨日ね、木村さんもそのまんまで
フジテレビまで全然 行けなかったんだよ

なぜだ!(→半分怒っている)
僕ね、先ほどまで練習何度もやって、
うん、行った、行けたの?
で、何度も行ってるんですよ。
何度も簡単に行ってるんですよ。
負け犬の遠吠え)

これフジテレビが嫌いなんじゃない?(→Virtual Earth、いや、MSの策略。)
えぇー
あははっ
いやっ、えっ・・・(→中野、拒否しようとするも雰囲気に押される)
いやぁ、ねえー、でもすごい評判いいんだけどねえ。(→それは事実だが、このような映像を
全国に発信しては評判は下がることも上がることもないだろう)
そうなんですよ
(以下、ほぼ同時)
簡単に移動の操作ができるって言う・・・
(→それ以外にもAero Shakeなどの便利な機能は盛りだくさん)
このままじゃ終われないって言う感じがあると思いません?
ま、ど、どうしょ、んでしょうか笠井さん?
いや、とりあえず、次に行くように言われました。
あはは
なるほどー
ちょっと後ほどね、すいません、後ほどやりますんで。
(→ニュース記事によると、番組終了直前に成功したらしい。名誉挽回。
はい、ということで、すいません。

さ、続いては・・・


ここからは、箇条書きで私見をまとめていこうと思う。

・タッチパネル
Windows 7ではタッチパネルを公式にサポートし、
タッチパネルデバイスと組み合わせることでインタラクティブな動作が可能になるようだ。
上述の通り、フジテレビのとくダネ!やスーパーニュースなどの報道番組が
その場で検証を試みたがうまくいかず、とくダネ!の
最後の方になって動作したというあっけない幕開けになった。
この番組だけを見ると、SONYが悪さをしているのではないかとも思えるが
・・・確かにその通りではあるが。MSも足元を乱された格好だ。
ただ、放送局側もMSに全面委託するのではなくて、多少の責任は持つべきではないだろうか。
 
・新しいウィンドウ管理機能
タスクバーに存在するウィンドウタイトルを
Windows史上初めて廃止し、よりマックに似たデスクトップになった。
しかも各ウィンドウは自分の好みに応じて並び替えることが可能で、ダウンロードの
進捗状況などはタスクバーの各ウィンドウの部分に表示され、
わざわざVistaのようにマウスオーバーしてプレビューを見る必要がなくなった。

・OS発売の周期
これをマイクロソフトは必死に考えていたのではないかと思われるが、
パソコンの活気が落ち込んだところで新製品を投入するのが良いのか、
それとも活気がある時にそれに便乗して新製品を投入した方が良いのか。
Vistaの発売(2007/1/30)のときは不景気の前兆と言うことでまだ明るい部分もあった。
派遣労働者も元気に働いていた頃であろう。
だからこそ、Vistaがより際だって、盛り上がったように見えたのかもしれない。
ただ今回は、事情が違う。
コンピュータのハードウェアはめまぐるしい発達を遂げているが、その周りの人々の
活気はあのときより下がっているのは言うまでもない。
となると、人々の行動は全てスローになるはずである。
7に画期的な機能があるにもかかわらず、インストールしようという勇気が湧かない。
購入までして・・・ということであろうか。
OSをいつ発売するか-
これは経済にプラス効果を与えるという面も含めて、重要なことなのかもしれない。

・メーカー製パソコン
これからおそらく7をプリインストールしたメーカー製のパソコンが発売されて、店頭に
並ぶことになるだろうが、一つ見てみたいのが店内のコンピュータの
7とVistaとXPの共存の割合である。
それこそおそらく7:2:1ぐらいになりそうな感じではあるが、
さすがに7割はないのではないか、とか思いつつ。
あと、最近広告などを見ているとメーカー製パソコンの性能が飛躍的に向上したことが伺える。
特にメモリ。ノート、デスクトップにかかわらずともに4GBが主流になっているのである。
一昔前まではノートがデスクトップに性能に絶対的な差で負けていたのに。
今では、互角なのか?ノートに例のCore i7が搭載された日にもそう遠くはない気がする。
EeePCを始めとするウルトラモバイルPCでも
快適に動作するというのが売り文句のWindows 7。

これから市場においてどのように発展していくのか、期待したい。

・Vistaの応用
結論から言うと、VistaはXPを
ひっくりかえして(応用の範囲を超えている)全く新しいデザインにしたもの。
透明という概念を取り入れたという面から見るとMacに似てきたというのは言うまでもないが、
7はVistaを応用した物と言える。
つまり、Vistaが基本なら7は応用なのだ。
透明の使い方が違うだけで、基本的な機能はVistaとあまり変わらない。
OSとしての最低限の役割は、XPで既に十分果たされているのだ。
Vistaや7を買うと言うことは、それ以上の何かを求めると言うことだから、
プリインストールPCを除いて
わざわざパッケージを購入するというのは
それなりの理由があるようにも思える。

実用的な機能はUACのレベルを選択できるようになったこと、
タッチパネル機能ぐらいで、それ以外は基本的にVistaの殻を被ったままだ。
WMPが12にバージョンアップされ、(Vista用のWMP12が出るのかどうか疑問だが)
より少ない操作で多くの処理を実行できるOSへと進化した。
この流れは止まらないだろうが、新しいOSが出る度に
DOSとの距離が離れていっているのも事実である。

それはつまり、マウスとキーボードだけで
コンピュータが操作できるのが当たり前の時代、になるのが実は怖いこと
なのである。
未だにLinuxのCUIはキーボードだけで命令文を打ち込んで処理を実行する形式である。
最近はまるっきり見かけなくなったが昔のWindows 3.1の時代は始めに
MS-DOS(コマンドOS)が起動してwinと打ち込まなければ起動しなかった。
これを自動化することは不可能だったのである。
より高度なGUIへと進化して、その上で
人間が生きていくわけであるが、果たしてそれで良いのかどうか。

高度なGUIのOSがメリットばかりを生み出すのかどうか、改めて考えてみる必要があるだろう。

ちなみに、現在Windows 7の導入を見送っている理由は以下の通りだ。
・Vistaの二の舞のように叩かれる可能性
・Vistaとあまり変わらない
・アップグレードするメリットが見いだせない
・それ以前に金銭的条件がかなわない(このパターンが最も多いはず)
・大変忙しい≒ソフトや各種ドライバのバージョンアップ作業をする余裕がない
(※当方もVistaの発売の時からは身分が変わり、
置かれている状況もまるっきり変わったのが事実)



Windows 7を導入した方は早速レビューをされているかと思いますが、
当方は少なくともSP1の公開まで、下手すれば現在使っているコンピュータが
お亡くなりになるまで7のパッケージを手にしない可能性があるかもしれません。
それでも、RC版を実機にインストールできただけで十分だとは思っていますが。

以上、多々の事情がありますので「歓迎」とまでは行きませんが、
ブログパーツの部分を差し引きしてこの辺で締めておきたいと思います。

どうぞ、導入された方々には新しい、新鮮な
PCライフを楽しんで頂ければと思います。

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